敷金不要、初期費用を抑える選択肢


ニューヨークシティの賃貸物件にご入居される際、通常家賃1か月分の敷金が必要です。収入要件を満たさない方は、家賃保証会社の利用を求められますが、契約時に家賃1か月分程度の保証料が必要です。弊社では、敷金や家賃保証サービスの代わりに月々少額のサービス料でお住まいになれる物件を紹介可能です。

契約時に通常必要な初期費用は、次の通りです。家賃が高いNYCではかなりの金額になります。

  1. 家賃1か月分の敷金(セキュリティーデポジット)
  2. 最初の月の家賃
  3. 不動産会社に支払う仲介手数料(多くの高級賃貸の仲介は弊社なら無料)
  4. 持ち家(コンドミニアムやコープ)を借りる場合、管理組合への申込み手数料等(数百ドルから$1,500程度)

さらに、お客様の状況により、特に米国で得られる年収が審査の水準(月額家賃の36倍、40倍、または45倍のケースが多数)に満たない場合、次のどちらかを求められます。

米国在住保証人を立てる

家賃保証会社の利用(契約時に保証料を支払い)


お客様の多額の初期費用を抑える一つの方法として、ご契約時の敷金・保証料一括支払いの代わりに、毎月少額の手数料に代えるサービスをご紹介します。お手頃な価格の大手賃貸会社の物件から、駐在員の方がよくお使いの高級物件まで、対象物件は比較的多数あります。

借り手のお客様の状況に合わせ、ご希望を最大限満たせる物件をご提案させて頂きます。ニューヨークシティでの住宅探しをストレスなく、スムーズに低コストで実現するために、是非弊社にお問い合わせください。

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